ファゴット(だけじゃない)日記

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zoom RSS 政党政治・集団心理

<<   作成日時 : 2009/09/02 06:29   >>

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国の機関に勤めるわたくし、業務自体が政治の影響を直に受けます。
政権交代により組織解体かも…。
…はさておき。

政権支持、結果として政権交代は、集団心理の影響である気がしてならない。
政党政治自体が、本当にその政党の政策を支持できる制度なのか。
敗れた自民議員も、敗因は「私の力及ばず」とは少し違うような…。

必要な手だてを必要な時に、誰でもいい誰かが確実に施してくれればいい訳ですけどね。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
「敗戦の弁」はあくまでも建前だと思って聞いています。努力しても落選することや、努力していなくて当選することがあることをご本人たちはわかっておられるでしょうから。

選挙のときって毎回「うーん」と思いながらテレビを見ています。投票する人たちはどこまでものを考えているのだろうと思うこともありますね。
ここぼろ
2009/09/03 21:57
未だに
「地元にシゴトを持ってきてくれる」
「●●の息子さんだから・・・」
などで支援し続ける老耄だったら、
集団心理と雖も、
ポピュリズムの方がマシだと思っております。
Nyotoku
2009/09/03 23:39
おぉ、みなさま、コメントありがとうございます〜

ここぼろさん、私も選挙を見ると「う〜ん」と思います。政治家を決めるというのは不思議なプロセスがあるように感じて不思議で仕方ありません。

Nyotoku先生、先日あるスーパーの井戸端会議で「地元に・・・」を聞いてしまいぞっとした所です。政治・政治家に対して未だいろいろな考えがあるものですね。
pyon
2009/09/06 07:04

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