ファゴット(だけじゃない)日記

アクセスカウンタ

zoom RSS 低音の遅れは永遠の課題

<<   作成日時 : 2005/12/19 12:27   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

チャイコフスキー交響曲1番の管分奏がありました。
ファゴットパートは1stと2ndでオクターブでリズム良く動くことが多い。
最低音は最初に響かなくちゃいけないのに、2ndの低音が遅れて聞こえます…

f(フォルテ)でリズム良く低音を鳴らすのは困難。
息が続かない、息のスピードが足りない
さらに、低音は音が破裂・ひっくり返りやすい。
なおさら音の出が遅く聞こえます。

低音のタンギング練習しなくちゃ
(良いリードも調達しなくちゃ)

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
一発目の音が出ない
前回演奏会では、観客・出演者の皆さんのおかげでとても楽しく演奏し、発散することができた。 体育会系の選曲。エル・サロン・メヒコは事故があってもとりあえず皆でまとめようとしたし、(袖で聞いてた)ベルキスは振動で床が揺れ、チャイコ1番、特に最後の方は全員で一体感を味わえた。 が、個人的にいくつか次回に反省点を残してしまった。。。 ...続きを見る
ファゴット(だけじゃない)日記
2006/01/20 12:48

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
低音の遅れは永遠の課題 ファゴット(だけじゃない)日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる